先輩社員からのメッセージ

社員へのインタビュー

ベネックスでの仕事のやりがいは?という質問を社員にぶつけてみました。

技術者としての知識とスキルを磨くこと

[画像]阿久戸 和哉の写真

私が働く製品技術部門は、製品が完成するまでの製造工程や材料の性質など幅広い知識が要求され、毎日新しい事の連続です。
継手の製造技術は奥深く、技術者としての知識とスキルを磨くことにやりがいを感じています。

継手事業部 桐生工場 製造管理課
阿久戸 和哉(2006年7月入社)

習得した技術を自分自身で出来た時の達成感とそれを応用して新しいものを生み出すこと

[画像]谷藤 真吾の写真

日々、いろいろと教わりながら新しいことにチャレンジしています。
そんな今の自分の中で、技術における「仕事のやりがい」とは、その習得した技術を自分自身で出来た時の達成感とそれを応用して新しいものを生み出すことだと思います。

メカニカルジョイント事業部 MJ工場 製造管理課
谷藤 真吾(2004年11月入社)

様々な分野へ貢献できること

[画像]伊賀 貴行の写真

様々な分野へ貢献できること。
我々「技術課」では、お客様や社内で要求される「継手」に関する技術面をサポートする部署です。
私は入社して日が浅く、まだまだ勉強する身ではありますが、「継手」と言う基盤を支える製品の製造に携われ、とてもやりがいがあります。

継手事業部 統括部 技術課
伊賀 貴行(2007年9月入社)

お客様に喜ばれること、日本一の継手を扱っているということ

[画像]中村 啓一の写真

私は営業ですのでお客様に喜ばれることですね。納期短縮や、様々な要望がお客様からあるのですが、「おかげで助かったよ」と仰って頂けると「よし、次もがんばるぞ」という気持ちになります。
また、ベネックスは技術的に日本一の継手メーカーであり、自分の扱っている継手は日本一だという気持ちで仕事をしているということもやりがいの一つです。

継手事業部 営業部 プロジェクト営業課
中村 啓一(2006年3月入社)

世界の各国の会社の人とコミュニケーションを取れること

[画像]岡村 有紀の写真

私がこの会社に入って一番感じているやりがいは、世界の各国の会社の人とコミュニケーションを取れることです。
海外営業をしていると、既存のお客様だけでなく、いろんな国の人からメールや電話で頻繁に問い合わせを受けるのですが、何回か連絡を取っていくうちにオーダーになるケースもあり、オーダーが取れた時は特にやりがいを感じます。

継手事業部 営業部 海外課
岡村 有紀(2006年4月入社)

「モノ作り」に携われること、「ゼロ」からものごとを生み出すこと

[画像]林 春奈の写真

私が担当している仕事は、製品リーフレットの作成、カタログの校正、HPの調整や展示会のノベルティを考えたり…と「ゼロ」から考えることの多い内容です。
さすがに仕事ですから楽しいことばかりではありませんがどんな形であれ「モノ作り」に関わる仕事をしたかったので自分なりの案を出して楽しんで仕事をする様にしています。

メカニカルジョイント事業部 営業部 営業第2課
林 春奈(2006年6月入社)